西高26回生同窓会 TOPICS
2019/08/12
同窓会懇親会その2
懇親会にはわが26回生も13名が参加しました。3の4 嶋 公代
3の5 深堀政幸・山川明満
3の8 早嶋順子・栗原和彦
3の9 星山信一
3の10 陣内純英・中村 敦・長澤和彦・平尾眞一・宮本清則
3の11 濵崎宏明・原田良知
幹事年度・50回生の女性陣からお酌をしてもらって、脂下がっている輩もいました(笑)
懇親会終了後、同ホテル15階で2次会を10名で開催。
その中で、3回目の26回生による全体同窓会を、「西高入学50周年記念同窓会」と銘打って、
2021年2月に開催する方向で調整していくことを確認しました。
2019/08/12
西高同窓会総会・懇親会
隔年で行われている長崎西高同窓会総会の懇親会が8/12に賑々しく開催されました。懇親会会場のザ・ホテル長崎BWプレミアコレクションには、初のお盆開催とあってか
例年より若干少なめながら、約500名を超える同窓生が集まりました。
オープニングには、直前に開催された全国総文祭佐賀大会で好成績を収めた
西高書道部の現役部員による書道パフォーマンスが行われ、会場から大喝采を浴びました。
濵崎会長、当番幹事49&50回生代表、渡川校長、恩師代表・下釜先生と挨拶が続き、
在京同窓会・宮崎会長による乾杯でようやく宴席がスタートし、
老若男女、各テーブルのそこかしこで、同窓生たちの楽しい交歓が繰り広げられていました。
宴会の途中、同窓会若手の会「和会」による今や恒例となった「柏餅」の販売では、
用意した100個が瞬く間に売れ切れ、同窓生の母校愛の強さを感じました。
また、続けて行われた大抽選会では、この日のために幹事たちが集めたたくさんの賞品で、
多くの方々が喜んでおられたようでした。
最後に、校歌を参加者全員で声高らかに斉唱し、福岡同窓会・平松会長の音頭で万歳三唱。
怒涛の2時間がやっと終了しました。
2019/07/22
東海同窓会その2
「名古屋の夜は簡単には終わらない。」
ということで、大村出身の幸川マキさんのお店で2次会が開かれました。
参加者は、私たち3名に関西同窓会・河野会長、福岡同窓会・平松会長、
16回の坂口さん、22回の高橋さん(初代会長)と神田会長、本石事務局長。
壱岐焼酎を飲みながら、大カラオケ大会と相成りました。
東海はみんなが歌自慢。負けじと、藤原教頭が声を張りあげます。
今回が最後の参加となる渡川校長も、歌に踊りにと切れまくっておられました。
その後、さらに3人で3次会に行って、名古屋の夜を目いっぱい満喫しました。
2019/07/21
東海同窓会
東海同窓会総会・懇親会に渡川校長、藤原教頭と3人で行ってきました。
今年の総会・懇親会には8回生の水野さんを筆頭に14名の同窓生が参加、
その他、我々に加え各地区同窓会、東海長崎県人会などから来賓11名、
合計25名が会場の東京第一ホテル錦に集まりました。
26回同窓会からは、創設メンバーの石橋純治、佐久間藏の2名。
石橋は今年も東京から日帰りで参加、佐久間は役員定年を迎えて、
ようやく十数年ぶりで東京から名古屋に帰ってきたということでした。
神田会長ほか役員団の皆さんのご尽力で、人数は少ないものの手作り感一杯の楽しい宴。
全員の近況報告、大村出身の歌手・幸川マキさんの歌謡ショー、
お楽しみ抽選会などであっという間に2時間半。
校歌を全員で熱唱し、無事今年の総会・懇親会も終了となりました。
2019/07/12
甲子園予選惜敗!
高校野球甲子園予選が昨日から始まり、西高が今日第2日の第1試合に登場しました。
対戦相手は島原高校。今年は初戦から全校応援!です。
梅雨明けを思わせるような晴天の中、プレーボール。
両チームとも初戦とあって硬さが目立つ立ち上がりでしたが、
島原はワンチャンスを生かして先制点を挙げます。
一方西高はランナーは出るもののバント失敗などで送れず残塁の山、もどかしい雰囲気が続きます。
2番手ピッチャーの山下君の好投で、守備も落ち着き、あとは打線爆発だ!というものの、
ここ一発が出ないまま、1対0ではや9回裏。
2塁打と四球で1死1、2塁、長打でサヨナラの大チャンスを迎えます。
ここで、期待の大砲・中島君の素晴らしい一打は、惜しくもショートのファインプレーで遊直、
飛び出した二塁ランナーも戻れず、ダブルプレーで試合終了。今年は1回戦で涙…となりました。
ともあれ、昨年の秋段階では1、2年生で15人弱と、存続の危機さえ囁かれる状況でしたが、
今春は10名を超える新入生が入部してスタート。
昭和56年甲子園出場組の藤原教頭も赴任され、野球部の意気は上がっています。
また来年!に大いなる期待をしたいと思います。













